日々の出来事を徒然なるままに綴ります。
お越しくださった方、管理人に声をかけてやってくださいませ。
2007.05.19 Sat
先日上司に「ちょっといいかな」と呼び出され、
「わ〜、私何かマズイ事したかな〜」とドキドキしながらついていったら、
「辞令が出る」と。
えっ!?今全然異動の時期じゃないし、しかも相当予想外!
と驚いていたら、
「社長秘書をやってほしい」。
冗談だと思って爆笑しましたが(これほんと)、冗談じゃありませんでした。
青天の霹靂。
私が社長秘書なんて、似合わないもいいとこです。
豚に真珠。馬子にも衣装。(大混乱)
で、よく聞いてみれば、結局やることは雑用係。
社長のゴミ捨てたりお茶入れたり・・・
・・・
・・・何それ。
うちは小規模の会社だし、そんなことは気が付いた人がすればいいんですが
女性社員たちがみな独立心旺盛(?)なので、
「自分の世話は自分ですればいい」と誰もやらないんですね。
なんでそんな気持ちになっちゃうかというと、女性はみなしっかりと
(男性に劣らない内容の)仕事をしているのに
全然お給料をあげてもらえず。
そういったことへの反発もあって、今まで誰も社長の身の回りのことを
気をつけてあげることがなかったんです(^^;
で、なんで私なのか。総務でもないのに。
気が利くからとかじゃなくて、えーと、年功序列と思われます(−−)
女性の中では一番年下なので、普段お客様のお茶とかは
なるべく自分がやるようにしていたのですが
(あ、でも私だけがやってるわけじゃなく、もちろん他の方々もちゃんと
してくれます)
その姿勢が買われてしまったらしいです。
あとは社長との相性とか、ですって奥さん。
断れない性格なのがバレてたのかも?
当然秘書として(ぷぷっ)やるべきことは多くないので、
今までの業務と兼任。
でもなんか、気を遣って疲れます。
どこまで何をしていいのかも分からないし・・・
何を求められているのかも謎。
やがて辞令が出るらしいですが、
たいしたことしないのに「秘書」とか肩書きが付いたら
「え〜アイツが!?」ってみんなに笑われるーーー(着眼点そこ)
ええー、まあ、本来の業務をおろそかにしない程度に
必要最低限のことをやろうと思います。

うー、うん。どうせきゅーには手伝ってもらえないしね。
「わ〜、私何かマズイ事したかな〜」とドキドキしながらついていったら、
「辞令が出る」と。
えっ!?今全然異動の時期じゃないし、しかも相当予想外!
と驚いていたら、
「社長秘書をやってほしい」。
冗談だと思って爆笑しましたが(これほんと)、冗談じゃありませんでした。
青天の霹靂。
私が社長秘書なんて、似合わないもいいとこです。
豚に真珠。馬子にも衣装。(大混乱)
で、よく聞いてみれば、結局やることは雑用係。
社長のゴミ捨てたりお茶入れたり・・・
・・・
・・・何それ。
うちは小規模の会社だし、そんなことは気が付いた人がすればいいんですが
女性社員たちがみな独立心旺盛(?)なので、
「自分の世話は自分ですればいい」と誰もやらないんですね。
なんでそんな気持ちになっちゃうかというと、女性はみなしっかりと
(男性に劣らない内容の)仕事をしているのに
全然お給料をあげてもらえず。
そういったことへの反発もあって、今まで誰も社長の身の回りのことを
気をつけてあげることがなかったんです(^^;
で、なんで私なのか。総務でもないのに。
気が利くからとかじゃなくて、えーと、年功序列と思われます(−−)
女性の中では一番年下なので、普段お客様のお茶とかは
なるべく自分がやるようにしていたのですが
(あ、でも私だけがやってるわけじゃなく、もちろん他の方々もちゃんと
してくれます)
その姿勢が買われてしまったらしいです。
あとは社長との相性とか、ですって奥さん。
断れない性格なのがバレてたのかも?
当然秘書として(ぷぷっ)やるべきことは多くないので、
今までの業務と兼任。
でもなんか、気を遣って疲れます。
どこまで何をしていいのかも分からないし・・・
何を求められているのかも謎。
やがて辞令が出るらしいですが、
たいしたことしないのに「秘書」とか肩書きが付いたら
「え〜アイツが!?」ってみんなに笑われるーーー(着眼点そこ)
ええー、まあ、本来の業務をおろそかにしない程度に
必要最低限のことをやろうと思います。

うー、うん。どうせきゅーには手伝ってもらえないしね。
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