日々の出来事を徒然なるままに綴ります。
お越しくださった方、管理人に声をかけてやってくださいませ。
2007.10.20 Sat
今日ご紹介する絵本は、石津ちひろさんの「きっとみずのそば」。

ある日「ぼく」が家に帰ったら、飼っていた鳥のワゾーがいなくなっていたので、
パパと一緒にワゾーを探す旅に出る、というストーリー。
荒井良二さんの色彩ゆたかなイラストと、思いもよらない展開のストーリーが楽しいです。
アマゾン、北極、インドにアフリカ・・・まさに世界一周旅行をしているような気分!
どのページもユーモアがきいていて、特に親子が北極へ行ったときに、
氷のかげで白クマのお母さんがこどもに本を読んであげているのがかわいい!
ひねりの効いたラストが待っていて、読み終わるとほんわか優しくなれます(*^-^*)
荒井良二さんの描かれる世界は枠にとらわれることがなく、唯一無二の魅力だなあと
いつも思います。
きっといつまでも、少年の心を忘れない方なんだろうな〜。
さて・・・明日資格をとるための試験なのに、更新とかしてていいのかしら?
いいんです!(やけっぱち)

ある日「ぼく」が家に帰ったら、飼っていた鳥のワゾーがいなくなっていたので、
パパと一緒にワゾーを探す旅に出る、というストーリー。
荒井良二さんの色彩ゆたかなイラストと、思いもよらない展開のストーリーが楽しいです。
アマゾン、北極、インドにアフリカ・・・まさに世界一周旅行をしているような気分!
どのページもユーモアがきいていて、特に親子が北極へ行ったときに、
氷のかげで白クマのお母さんがこどもに本を読んであげているのがかわいい!
ひねりの効いたラストが待っていて、読み終わるとほんわか優しくなれます(*^-^*)
荒井良二さんの描かれる世界は枠にとらわれることがなく、唯一無二の魅力だなあと
いつも思います。
きっといつまでも、少年の心を忘れない方なんだろうな〜。
さて・・・明日資格をとるための試験なのに、更新とかしてていいのかしら?
いいんです!(やけっぱち)
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